 |
| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
| ■祇園祭・稚児社参 |
 |
長刀鉾の稚児が、立烏帽子水干姿で従者を従え、乗馬にて八坂神社に詣でます。稚児はここで「お位」をもらい、神使いとなるのです。
| ■場所: |
八坂神社 |
| ■時間: |
11時〜 |
| ■アクセス: |
市バス206「祇園」 |
| ■お問合せ: |
075-561-6155 |
詳しくは
こちら
散策のご案内 |
|
市バス・地下鉄は、京都市交通局へどうぞ。 |
路線図はこちら |
 |
 |
綾戸国中神社の神体の駒形(馬の首)を胸に掛けた稚児2人が狩衣姿で八坂神社に詣でます。本殿にて稚児の証しの「杉守り」を受け取り、正式に稚児と認められます。駒形稚児は、綾戸国中神社(南区)の氏子から毎年選ばれ、3基の神輿のうちの中御座を神輿を先導します。祭では「神の化身」として、馬に乗ったまま神社境内に入ること
を許されています。
| ■場所: |
八坂神社 |
| ■時間: |
14時〜 |
| ■アクセス: |
市バス206「祇園」 |
| ■お問合せ: |
075-561-6155 |
詳しくは
こちら
散策のご案内 |
 |
| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
| 西林寺・むくげ |
1200年の歴史がある西林寺。昔はとても大きなお寺だったらしいのですが、今はもう100坪ほどしかありません。でも、愛宕山の天狗が羽を休めたと言われる天狗の松(現在は切り株のみ)やむくげの生垣が続き(今は数えるほどしか…)むくげ地蔵と今も親しまれているお寺です。サルスベリと並ぶ夏の代表花です。
| ■場所: |
西林寺 |
| ■アクセス: |
地下鉄烏丸線「鞍馬口」駅 |
| ■お問合せ: |
075-881-1235 |
|
 |
| 写真: 横山健蔵 |
|