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![今日の京[京都の歳時記]](../../con_img/title12_title_b.gif)
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| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
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日本最大規模の総合公募展。洋画、日本画、工芸美術、彫刻、書・・・あらゆる芸術家による作品に触れることができます。所蔵品展「井田照一・清水九兵衛・芝田米三とともに」も同時開催中です(12/14〜1/14)。
| ■場所: |
京都市美術館 |
| ■期間: |
12/15(土)〜1/14(月・休) |
| ■料金: |
1000円(大人) |
| ■アクセス: |
市バス5、100「京都会館美術館前」 |
| ■お問合せ: |
075-771-4107 |
散策ご案内
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| 市バス・地下鉄は、京都市交通局へどうぞ。 |
路線図はこちら |
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恒例の定期能です。演 目「翁」「弓八幡」「花筺」「岩船」 未定 狂言 仕舞
| ■場所: |
京都観世会館 |
| ■時間: |
10時半〜 |
| ■料金: |
当日 6,500(前売 6,000)円 学生 3,000円 |
| ■アクセス: |
市バス5・100「京都会館美術館前」 |
| ■お問合せ: |
075-771-6114 |
散策ご案内
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柳の御加持は、後白河天皇の病が浄水で治癒したことに由来します。天台宗密教の修法で加持祈祷した浄水(清水に柳の枝を浸す)を当日妙法院門跡が柳の枝で参詣者に灌頂(かんじょう・頭頂に水を注ぐこと)して功徳を分け与え、無病息災を祈ります。この日堂内は無料で開放されます。また弓引き初めは、かつて三十三間堂の端から端まで66間の距離を1昼夜で何本通せるかを競ったもの。慶長年間に始まったと伝えられ、「三十三間堂の通し矢」とも呼ばれています。全国の弓道者が集まって60メートルの距離から直径1メートルの矢を競射します。ピーンと張りつめた緊張感が新春ならでは。★楊弓★小弓の一種で、もともと主に楊で作られていました。室町時代には公家や武家の遊びとして、江戸時代には庶民のスポーツとしても親しまれ、祇園社や六角堂などの寺社付近に射場が設けられ、参詣者を集めたといいます。
| ■場所: |
三十三間堂 |
| ■時間: |
弓引き初め・柳のお加持 9〜16時 |
| ■料金: |
当日入山無料 |
| ■アクセス: |
市バス206・208「博物館三十三間堂前」 |
| ■お問合せ: |
075-561-0467 |
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寒気を斬る矢が邪気を払い、この一年の無事を約束します。平安遷都以前と言われている創建当時からの行事です。本殿において神事を行ったあとの御弓式で、今年の恵方の空をめがけて1本、反対方向へ2本矢を放ちます。悪神に見立てた的にも3本矢を射て悪疫退散を願います。
| ■場所: |
北白川天神宮 |
| ■時間: |
11時〜 |
| ■アクセス: |
市バス3「北白川仕伏町」 |
| ■お問合せ: |
075-781-8488 |
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| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
| ■寂光院 |
冬の大原には雪景色が似合います。
わが子を亡くした建礼門院徳子が尼となり、ひっそりと隠棲した地、寂光院には女性を魅き付けてやまない何かがあります。
| ■場所: |
寂光院 |
| ■アクセス: |
市バス17・18「大原」 |
散策ご案内 |
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| 写真: 横山健蔵 |
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