| 史蹟 |
説明 |
住所 |
アクセス |
| 水火天満宮 |
菅原道真の怨霊が火雷となって大雨を降らせた伝説にちなみ、水難火難除けの神として信仰されている。 |
堀川鞍馬口下ル |
市バス天神公園前 |
| 一夜天神堂 |
真が大宰府に左遷される途中、壬生の親戚の家に立ち寄り、一夜の名残を惜しんだという伝説がある。江戸時代に壬生寺の支院の託願上人の夢枕に道真が立って自分を壬生の地に祀るように告げる。ご神体は託願上人作と伝わる一夜天神像だが非公開。 |
壬生梛ノ宮町 壬生寺境内 |
市バス壬生寺道 |
| 長岡天満宮 |
道真が大宰府に左遷される途中に立ち寄り、名残を惜しんだ地と言われ、後に祠を建てて祀ったのが始まり。霧島ツツジの名所でもあり、ゴールデンウィーク頃が見頃。 |
長岡京市天神 |
阪急長岡天神駅 |
| 錦天満宮 |
「錦の天神さん」と観光客にも親しまれている。からくり人形が運ぶユニークなおみくじは必見! |
新京極通 錦小路東側 |
阪急河原町駅 |
| 火除天満宮 |
戦乱を避けて京都に来た大宰府の神官が、六条に道真の像を祭ったのが始め。後、織田信長親子の菩提を弔うため烏丸御池近辺に建てられた大雲院の鎮守社となり、さらに移転に伴い現在の寺町四条に移った。 |
寺町四条下ル |
阪急河原町駅 |