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| ■岩倉 実相院 いい感じに色ずいていますよ。 11月8日 |
門跡寺院らしく優しい王朝建築美の中にも風格あるたたずまい。現存する数少ない女院御所でもあります。秋の紅葉が磨かれた床を真っ赤に染め上げる床もみじ(写真撮影禁止)が有名です。庭園、書院もきれいです。
住所:京都市左京区岩倉上蔵町121
TEL:075-781-5464
ホームページ:http://www.jissoin.com/ |
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| ■吟松寺 徐々に色づいてきました。 11月7日 |
鷹が峰の真下、特別風土保存地区にひっそり建っているお寺。拝観寺ではないのですが、境内は自由に見学でき、知る人ぞ知る紅葉の隠れ名所です。ハイキングしながら癒しにおと連れてはいかがでしょう。
住所:京都市北区鷹峯千束32
TEL:075−492-3870 |
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| ■光悦寺 かなりいい感じに色づいてきました。見ごろです。 11月5日 |
江戸初期随一の文化人。家業の刀剣の鑑定、研磨のほか絵画、陶芸、書道、作庭などあらゆる分野に優れていて独創的な才能を発揮した本阿弥光悦が、徳川家康から拝領した鷹ヶ峰の地に一族縁者や工芸職人とともに移り住んだのがこの地。境内には光悦の意気が感じられる太虚庵、光悦の像を安置する三巴亭、了寂軒・本阿弥庵など七つの茶室があって、その随所に楓が美しく映えています。また太虚庵前にめぐらされている「光悦垣」は、牛の寝た姿に似ているところから臥牛(がぎゅう)垣ともいわれています。鷹峯を借景にした紅葉がすてきです。
住所:京都市北区鷹峯光悦町29
TEL:075-491-1399 |
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| ■常照寺 少し色づいてきました。 11月5日 |
本阿弥光悦の寄進地に日蓮宗中興のひとり日乾が創建、表門は名妓吉野太夫が寄進したものと伝えられ吉野門と呼ばれています。吉野桜の寺として有名ですが、紅葉も楽しめます。日乾上人廟の後ろに吉野太夫の墓があります。
住所:京都市北区鷹峯北鷹峯町
TEL:075-492-6775 |
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| ■神護寺 かなり色づいてきました。境内はかなりいけます。 11月4日 |
高雄に乱れ積みの石段を登る神護寺、槇尾に五代将軍 徳川綱吉の生母、桂冒院ゆかりの西明寺、栂尾に山深い高雄の古刹で高山寺とまわる「三尾(さんび)めぐり」はいかがでしょう。11月10日頃が見ごろです。
住所:京都市右京区梅ヶ畑高雄町 別格本山 高雄山神護寺
TEL:075861-1769 |
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| ■真如堂 少し色づき始めました。全体的にはまだ緑です。 10月31日 |
真如堂は、比叡山延暦寺を本山とする天台宗のお寺。正しくは「鈴聲山真正極楽寺」(れいしょうざんしんしょうごくらくじ)といいます。その名のとおり、御利益は極楽往生。閑静な広い境内に、本堂や三重塔、鐘楼堂などが建ち並び、東山(大文字山)を借景にした「涅槃の庭」に紅葉が映えます。やはり見ごろは11月の中旬以降になりそうとの事。
住所:京都市左京区浄土寺真如町82
TEL:075−771-0915 |
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| ■大徳寺塔頭高桐院 紅葉少し色づきはじめました。 10月31日 |
見ごろは11月中旬とのことです。
大徳寺塔頭の一つで細川忠興公の建立による高桐院。細川家の菩提寺です。紅葉を天蓋にし、表門から鍵の手に唐門を望む自然石の敷石道は幽玄の世界。野趣に富む楓樹の南庭も見ごたえがあります。細川ガラシャや出雲の阿国の墓所でもあります。
住所:京都市北区紫野大徳寺町73−1
TEL:075−492-0068 |
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細川ガラシャ墓所 |
| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
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