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新着記事

タイトルパン祭り@岡崎公園3/11(日)
記事No493   [関連記事]
投稿日: 2018/02/21(Wed) 14:56
投稿者PAN LOVE
参照先https://www.facebook.com/panloverpanlove/
PAN LOVE vol.5 Kyoto
3/11(日)11:00~15:00
岡崎公園(左京区岡崎最勝寺町 ロームシアター東隣)

京都市内外から天然酵母や国産小麦にこだわりのある名店パン屋さんのみ
他、ドリンク屋台やパンがモチーフの雑貨コーナーなど総勢20店舗
京都では初のPAN LOVE開催です。どうぞお越しくださいませ。

タイトル第10回記念定期演奏会 〜新たな10年に向かって〜
記事No487   [関連記事]
投稿日: 2017/10/23(Mon) 11:56
投稿者Brass Ensemble Saturday   <brass_ensemble_saturday@yahoo.co.jp>
参照先http://bes911.web.fc2.com/
Brass Ensemble Saturday(ブラス・アンサンブル・サタデー)は京都を中心に活動する金管アンサンブルです。
2006年秋、京都市内にある吹奏楽団や管弦楽団の金管楽器奏者有志により結成され、今年で活動11年目を迎えました。

第10回定期演奏会では、京都市交響楽団のトランペット奏者 早坂宏明氏をゲストに招き、金管アンサンブルの名曲やトランペットアンサンブル等で共演いたします。また、クリスマス音楽のメドレーや、団として初となる法人作曲家への委嘱作品を初演するなど、盛りだくさんの内容で、皆様のご来場を団員一同心よりお待ちしております。

【日時】
 2017年12月16日(土)
 17時30分開場18時00分開演

【場所】
 京都市立京都堀川音楽高等学校 音楽ホール

【演奏予定曲】
 ♪ロンドンの小景 / G.ラングフォード
 ♪委嘱新作(初演) / 高橋宏樹
 ♪ベル・エポックの3つのパステル画 / J.F.ミシェル
 ♪金管五重奏曲第1番 / V.エヴァルド
 ♪クリスマス・カルーセル / 編:A.グート
 ♪ムーン・フィッシュ / 安部一城、編:下野恵美子  ほか

【料金】
 一般:1000円 学生:500円 (全席自由)

【チケット取扱】
 ☆JEUGIA三条本店 3F APEX管楽器 TEL:075-254-3750
 ☆三木楽器 Low Brass Center TEL:06-6343-1360
 ☆三木楽器 Wind Forest TEL:06-6251-4596
 ☆Brass Ensemble Saturday TEL:090-2195-3600
  MAIL:brass_ensemble_saturday@yahoo.co.jp

タイトルテラコヤスコラ「仏教×仏教」(参加費無料)
記事No485   [関連記事]
投稿日: 2017/05/30(Tue) 09:37
投稿者京都佛立ミュ―ジアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
京都佛立ミュージアムが運営する生涯学習支援プログラム「テラコヤスコラ」。
テラコヤスコラとは、江戸時代の仏教寺院で開かれた学校の「寺子屋」と中世ヨーロッパの教会や修道院に付属した学校を語源とした 「スコラ」を合わせたもので21世紀の寺子屋として、京都佛立ミュージアムが、継続して行っていく生涯学習プログラムです。
”生きるを学ぶ”を テーマに、様々な講師を招き「○○ × 仏教」と題して講義を行い、社会のさまざまな物事を仏教の視点から見る学習プログラムとなっています。

「仏教×仏教」
講師:福岡日雙師
アメリカ・スリランカ・インド・イタリアという地域で仏教・法華経の布教活動を行った経験を持つ福岡日雙氏。国際宗教としての本化仏教(HBS)について、カソリックや上座部仏教との比較を通して話を展開していきます。
昭和42年、本門佛立宗の教務として得度。昭和60年より神戸・香風寺住職就任。佛立教育専門学校、佛立研究所等の要職を歴任。著書に「忙中閑話〜無理せず、楽せず生きなはれ〜」など仏教的生き方をわかりやすく説いた著作も多数。

【お問い合わせ】
テラコヤスコラの聴講をご希望の方は事前のお問い合わせください。
ご不明な点・ご質問等ありましたら下記連絡先までお問い合わせください。
電話/075-288-3344
FAX/075-464-5599
mail/info@hbsmuseum.jp
URL/http://www.hbsmuseum.jp

タイトル100万人のクラシックライブ
記事No477   [関連記事]
投稿日: 2017/05/04(Thu) 14:24
投稿者京都佛立ミュ―ジアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
至近距離で才能あふれる若手演奏家の奏でる音の振動を感じてみませんか?
そんな鳥肌が立つような感動を小さなホールにいる全員と分かち合いたい!
そしてつながりたい。笑顔の人の輪を広げていきたい。
わたしたちが目指す「100万人のクラシック・ライブ」はそんなコンサートです。
全国各地で年間100万人の方々の参加を目標としています。
普段着で気軽に聞けるクラシック。皆さんも輪に加わりませんか?

2017年5月27日(土) 14:00〜
日 時 5月27日(土)開場13:30 開演14:00
場 所 京都佛立ミュージアム
参加費 1,000円(お一人様) ※中学生以下は無料です。
※ 参加費は、(財)100万人のクラシックライブが取り扱い、活動に使用します。
問合せ 075-288-3344 ※席数に限りがございます。

【演奏者】

高橋宗久(ヴァイオリン)
桐朋学園大学音楽学部、洗足学園音楽大学大学院修士課程を修了。これまでに、全日本学生音楽コンクール東京大会高校の部入選、クラシック音楽コンクール優秀賞、大阪国際音楽コンクール高校の部最高位(第二位)、鎌倉学生音楽コンクール総合一位、かながわ音楽コンクール優秀賞、その他。これまでにヴァイオリンを梅津南美子、梅津美葉の両氏に、室内楽を安永徹、市野あゆみ、小森谷泉、毛利伯朗の各氏に師事。九州交響楽団を経て、現在日本センチュリー交響楽団セカンドヴァイオリン副首席奏者。


橋本礼奈 (ピアノ)

東京音楽大学ピアノ専攻卒業。ピアノを小山泰子、岡藤由希子の各氏に師事。2013,14年テューバマニア国際フェスティバル、2014,16年済州島国際管楽器コンクールテューバ部門、2016年マルクノイキルヒェン国際器楽コンクール、イタリアン・ブラスウィーク他、アジア、ヨーロッパ、アメリカ等で行われた国際コンクール、フェスティバル、カンファレンスにおいて公式ピアニストを務める。国内各地での演奏会やオーケストラ公演に客演出演する他、国内外において著名な演奏家と共演している。

タイトル100万人のクラシックライブ
記事No476   [関連記事]
投稿日: 2017/05/04(Thu) 14:23
投稿者京都佛立ミュ―ジアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
至近距離で才能あふれる若手演奏家の奏でる音の振動を感じてみませんか?
そんな鳥肌が立つような感動を小さなホールにいる全員と分かち合いたい!
そしてつながりたい。笑顔の人の輪を広げていきたい。
わたしたちが目指す「100万人のクラシック・ライブ」はそんなコンサートです。
全国各地で年間100万人の方々の参加を目標としています。
普段着で気軽に聞けるクラシック。皆さんも輪に加わりませんか?

2017年5月27日(土) 14:00&#12316;
日 時 5月27日(土)開場13:30 開演14:00
場 所 京都佛立ミュージアム
参加費 1,000円(お一人様) ※中学生以下は無料です。
※ 参加費は、(財)100万人のクラシックライブが取り扱い、活動に使用します。
問合せ 075-288-3344 ※席数に限りがございます。

【演奏者】

高橋宗久(ヴァイオリン)
桐朋学園大学音楽学部、洗足学園音楽大学大学院修士課程を修了。これまでに、全日本学生音楽コンクール東京大会高校の部入選、クラシック音楽コンクール優秀賞、大阪国際音楽コンクール高校の部最高位(第二位)、鎌倉学生音楽コンクール総合一位、かながわ音楽コンクール優秀賞、その他。これまでにヴァイオリンを梅津南美子、梅津美葉の両氏に、室内楽を安永徹、市野あゆみ、小森谷泉、毛利伯朗の各氏に師事。九州交響楽団を経て、現在日本センチュリー交響楽団セカンドヴァイオリン副首席奏者。


橋本礼奈 (ピアノ)

東京音楽大学ピアノ専攻卒業。ピアノを小山泰子、岡藤由希子の各氏に師事。2013,14年テューバマニア国際フェスティバル、2014,16年済州島国際管楽器コンクールテューバ部門、2016年マルクノイキルヒェン国際器楽コンクール、イタリアン・ブラスウィーク他、アジア、ヨーロッパ、アメリカ等で行われた国際コンクール、フェスティバル、カンファレンスにおいて公式ピアニストを務める。国内各地での演奏会やオーケストラ公演に客演出演する他、国内外において著名な演奏家と共演している。

タイトル名勝無鄰菴 「青楓茶会」
記事No475   [関連記事]
投稿日: 2017/04/11(Tue) 09:17
投稿者植彌加藤造園株式会社 文化サービス室 和田貴子   <takako.wada@ueyakato.co.jp>
参照先http://murin-an.jp/news/20170408/
この度は、無鄰菴で開催します「青楓茶会―あおかえでちゃかいー」のご案内をさせていただきます。

WEBサイト:http://murin-an.jp/news/20170408/



●無鄰菴 青楓茶会
新緑の美しい頃にあわせて、お茶会を開催します。
趣向を凝らした季節のしつらえや美しい茶道具、美味しい和菓子のほか、普段は立ち入れない茶室の見学、青もみじを見下ろす二階座敷でのお点前など、他では味わえない贅沢な時間をお過ごしください。庭師および庭園コンシェルジェによる茶室とお庭の解説も行います。
初心者の方も大歓迎ですので、お気軽にご参加ください。


1.開催日時 平成29年5月28日(日)
@10:00~A11:00~B12:00~C13:00~D14:00~E15:00~ 
※各回40分程度
2. 料金 3000円(入場料別途要)
3. 会場 無鄰菴 茶室および母屋2階 
4. 定員 各回10名
6. 庭園解説 阪上富男(植禰加藤造園株式会社 庭師)
7. 予約 植彌加藤造園文化サービス室
Email : ueya.bunka.service@gmail.com FAX:075-752-0154
※ご希望の時間(第一希望/第二希望)、参加人数、御氏名、御連絡先をお知らせください。 
担当者より折り返し御連絡を差し上げます。
※お電話でのお問い合わせは 070-1301-6694(平日9時-17時)まで。



植彌加藤造園株式会社
文化サービス室
室長
和田 貴子
〒606-8425
京都市左京区鹿ケ谷西寺ノ前町45
TEL:075-771-3052 FAX:075-752-0154
Mobile:070-1301-6694
Email:takako.wada@ueyakato.co.jp
URL :http://ueyakato.jp/

タイトル東日本大震災七回忌追悼公演 津波ヴァイオリンコンサート「忘れない」という復興支援
記事No469   [関連記事]
投稿日: 2017/01/29(Sun) 14:57
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
参加費 無料2017年3月5日(日)13時受付開始 14時開演 15時半終了
「陸前高田の一本松」を覚えていますか?あの凜とした姿に、どれほどの人が勇気づけられ、支えられたでしょう。
あれから、早や6年―
あの松から製作されたヴァイオリンの調べに、私たちの心は何を感じるのでしょうか。
陸前高田の「奇跡の一本松」の木片を用いたヴァイオリンで演奏。
*津波ヴァイオリン製作者 中澤宗幸(なかざわ・むねゆき)

兵庫県の山林業を営む木材店に生まれ、木と音楽の中に育つ。
1980年、東京にアトリエを構え、ヨーロッパの歴史ある楽器商、名工との交流の中で楽器の知識を広め、修復技術等の研鑽を積む。現在まで国内外の演奏家の楽器の修理、メンテナンスの仕事に従事。
1983年、長野県上田市に中澤ホールをオープン。国内外のアーティストを迎え、コンサート、古楽器の展示、音楽祭等をプロデュース、地域の芸術文化活動の輪を広げる。
2004年、カンヌ芸術祭に新作ヴァイオリンを出品、
コート・ア・デュール賞受賞。
2011年、兵庫県知事より文化功労賞受賞。
2012年、東日本大震災による瓦礫からヴァイオリンを製作。鎮魂と記憶に留める運動「千の音色でつなぐ絆」プロジェクトを展開。著書に『いのちのヴァイオリン』『ストラディヴァリウスの真実と嘘』、『魂柱の歌』等。


*奏者 中澤きみ子(なかざわ・きみこ)

新潟大学を卒業後、ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽院にて研鑽を積む。1991年ウィーン室内管弦楽団コンサートマスターらと「アンサンブル・ウィーン東京」を結成し、現在も活動を続けている。
2000年に文化庁芸術家海外派遣員としてウィーンに留学。その後、国内外のオーケストラと共演。CDも数多くリリース。特にモーツァルトのソナタ全集、協奏曲全集が高い評価を受けている。また国際ヴァイオリンコンクールの審査員や、国際音楽祭の講師として招聘され、後進の指導にも高い評価を得ている。2005年から10年間尚美学園大学・客員教授を務める。震災後、ライフワークとしてTSUNAMIヴァイオリンの演奏にも熱心に取り組んでいる。

使用楽器:ストラディヴァリウス「ダ・ヴィンチ」1714年製(宗次直美氏より貸与)
オフィシャルサイト http://kimiko-vn.net/
iP

タイトルテラコヤスコラvol.23特別講義「メンタルヘルス×仏教」
記事No467   [関連記事]
投稿日: 2017/01/22(Sun) 17:47
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
2017年2月4日(土)14時開演・15時半終了(13時受付開始)
参加費:無料
場所:京都佛立ミュージアム(当日ミュージアムは10時〜17時まで)

京都市上京区御前通り一条上る東竪町110
075-288-3344
------

当ミュージアムが企画する生涯学習支援プログラム「テラコヤスコラ」。今回は「メンタルヘルス×仏教」と題して講義を開催いたします。職場や学校・家庭生活でのストレス・過労・生きずらさからうつ病を発症したという方、老後に不安を感じて、または育児や産後に心が不安定になり精神疾患を患う方など年を追うごとに増加しています。「ふつうの暮らし」の中でいつ自分や家族、友人が「心の病」に陥ってもおかしくはありません。愛する人や自分自身が心の病に直面した時、私たちはどのように向き合えばいいのでしょうか。
今回講師を務めていただくのは、神奈川県藤沢病院で精神科医を務める田代謙一郎先生。
先生は精神科医として長年、多くの患者さんを診てこられました。普段は、横浜のお寺にもお参詣しておられるという先生。今回は、「メンタルヘルス×仏教」と題して心の病と健康についてお話ししていただきます。精神疾患の専門家としてはもちろん、かつてはご自身がうつ病になった経験もあり、病気の苦しみを誰よりも知り、上手な病気の克服の仕方を教えてくださいます。
*講師 田代謙一郎先生(藤沢病院 精神科医)
------
*当日14時より講義の模様を中継致します。
京都佛立ミュージアムHPの「テラコヤスコラ」ページから御覧いただけます。

タイトルわかさスタジアム(西京極)プロ野球日記
記事No464   [関連記事]
投稿日: 2016/11/17(Thu) 11:06
投稿者宣伝担当
参照先https://www.opsco.jp/eshop/products/detail80.html
ココデ出版
2016年10月9日発売
(紹介文より)
西京極で行われたプロ野球の試合結果をまとめました。地元出身者はもちろん、有名無名たくさんの選手が登場します。

タイトル幕末維新の仏教改革者「長松清風展」
記事No457   [関連記事]
投稿日: 2016/10/01(Sat) 22:50
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
幕末。
京都。
僧侶でありながら
デザイナー?
イラストレーター?
書家か?
歌人か?
あなたは知られざる偉人を
知ることになる。

-----

人びとを魅了し続ける千年の王城、京都。花の都、月の都、水の都。京言葉。京料理。京町家。知れば知るほど奥がある。訪れるたびに発見がある。幾たびも心満たされる。何層にも積み重ねられた深さこそ京都の魅力です。
此処に知られざる物語があります。
時は幕末、この京都に生まれ、後の日本社会に大きな影響を与えた一人の傑僧がおりました。
彼の名は長松清風。
書家や歌人、学者や芸術家として名を馳せていた清風は、そこに止まることなく、むしろその地位を捨てて仏道を志しました。幕府のみならず仏法からも人心が離れていた江戸時代後期。彼は人類普遍の価値を持つ仏法を再生させ、その実践者として知らぬものがないほどの僧侶となりました。
生粋の京都人らしい洒脱さ、特有のユーモアやアイロニー。クリエイティブな意匠の数々。何より宗教家としての情熱、信念。
日本の夜明けと共に現れた幕末維新の仏教改革者 長松清風。
知れば知るほど奥がある。

新しい発見にあふれた京都佛立ミュージアムにご来館ください。

-----

2016年10月8日-2017年10月15日
京都佛立ミュージアム 入場無料
平日 10時〜16時 土日祝 10時〜17時
休館 月曜(※但し、月曜日が祝祭日及び 25日の時は開館、翌日代休)

主催京都佛立ミュージアム
協賛本門佛立宗
協力京都市歴史資料館・高知県立坂本龍馬記念館・東映太秦映画村・本門佛立宗本山宥清寺
  誕生寺・大津佛立寺・義天寺・長松寺・神戸佛立寺・清風寺・本成寺・長松家・梶本家
後援京都府・京都府教育委員会・京都市・京都市教育委員会

タイトル100万人のクラシックライブ
記事No452   [関連記事]
投稿日: 2016/08/12(Fri) 21:08
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp http://1m-cl.com
2016年8月27日(土)
開場13時半  開演14時(ミュージアムは午前10時開館)
参加費 1000円*中学生以下は無料です・参加費は(財)100万人のクラシックライブが取り扱い、活動に使用します
(ミュージアムは入館無料)


至近距離で才能あふれる若手演奏家の奏でる音の振動を感じてみませんか? そんな鳥肌が立つような感動を小さなホールにいる全員と分かち合いたい! そしてつながりたい。笑顔の人の輪を広げていきたい。 わたしたちが目指す「100 万人のクラシック・ライブ」はそんなコンサートです。 全国各地で年間 100 万人の方々の参加を目標としています。 普段着で気軽に聞けるクラシック。皆さんも輪に加わりませんか?

〜演奏者〜
ヴァイオリン 江川菜緒
ピアノ    誉田真弓

タイトル『古からの絆 京の都から熊野へ』 熊野学講座
記事No451   [関連記事]
投稿日: 2016/08/05(Fri) 17:21
投稿者那智勝浦町観光協会   <nachikan@mb.aikis.or.jp>
参照先http://www.nachikan.jp/

皆様ご協力ください。下記の通り熊野学講座を開催いたします。京都にお住まいの方、ご友人、お知り合いに情報をお伝えいただければ幸いです。もちろん京都以外の方のご参加も大歓迎です。

京都橘大学/那智勝浦町 連携協定締結記念
『古からの絆 京の都から熊野へ』 熊野学講座
・【開催主旨】
古より京の都より熊野をめざし多くの方が熊野詣を行いました。江戸時代には、その熊野詣に庶民も加わりいわゆる『蟻の熊野詣』と言われた程でした。
この様に古より京の都と熊野は深い絆があります。この深い絆のごとく今回京都橘大学と那智勝浦町観光協会の共催で熊野学講座を開催する運びとなりました。
慌ただしい世の中この熊野学講座を通しご来場の皆様に、過去を振り返り、現在を見つめ、未来に想いを馳せるひとときを感じていただければと思います。
そしてぜひ熊野の地を訪れていただければと思います。
・【日 時】 平成28年9月18日(日)午後2時より午後4時 20分頃まで
・【会 場】 京都市 キャンパスプラザ京都5階 第1講義室 無料
・【共 催】 京都橘大学、那智勝浦町観光協会
・【次 第】
1.講演『熊野詣について』 (30分)
  那智山青岸渡寺副住職 高木亮英
2.那智参詣曼荼羅絵解き(30分)
  熊野・那智ガイドの会 生熊みどり
3.『平安衣装で歩く大門坂』 (30分)
  大門坂茶屋終身名誉女将 宮本照代
4.講演『中世の熊野那智と京都―熊野詣と補陀洛渡海を
  中心に―』(40分)
  京都橘大学学長 細川 涼一


参加ご希望の方は、那智勝浦町観光協会のHPをご覧ください

タイトル英国フェアに出展します
記事No450   [関連記事]
投稿日: 2016/07/08(Fri) 19:30
投稿者finefoodcollection   <info@finefoodcollection.jp>
参照先http://www.finefoodcollection.jp
こんにちは。
いかがお過ごしですか?
7月20日から7月26日まで
近鉄上本町店で開催されます
英国フェアに出展します。
ぜひお越しくださいませ。
読んでくださりありがとうございました。

タイトル【クリエイティブ・ワールド TALK&TALK vol.1 】 CANNES LIONS 2016 報告会「クリエイティブは人工知能に勝てるか?」
記事No449   [関連記事]
投稿日: 2016/07/03(Sun) 16:55
投稿者梅原靖司   <umehara.yas@gmail.com>
参照先https://www.facebook.com/events/1651998518459552/
【トークショーのご案内】

==========================
【クリエイティブ・ワールド TALK&TALK vol.1 】
CANNES LIONS 2016 報告会「クリエイティブは人工知能に勝てるか?」

日時:7月15日(金)18:30時〜20:30時(受付開始/18:00〜)
会場:恵文社 COTTAGE
http://www.cottage-keibunsha.com/

会費:2,500円(ワンドリンク付き)
【早割】7月7日(木)深夜 0:00までにお申し込みの方は、
会費:2,200円(ワンドリンク付き)
にさせて頂きます。
(会費は当日、イベント会場にてご清算下さい)

定員:先着30名

こちらの参加予定だけではお申し込みは確定できません。
大変お手数ですが、下記URLより参加のお申し込みをお願いいたします。
(キャンセルはできませんので、予めご了承ください。)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/4b68a4e0450042

河尻享一さんプロフィール
http://cntr.jp/issue/talk00_1/
元「広告批評」編集長、現在は銀河ライター主宰の「河尻亨一」氏。社会事象を横断する様々な特集を手がけ、多くの表現者にインタビュー。現在は編集執筆からイベント企画、ファシリテーション、企業のPRコンテンツの企画・アドバイスなども。東北芸工大客員教授。カンヌライオンズは2007年から取材している。「河尻亨一」が今年のカンヌで取材した「2016年のカンヌライオンズ」を独自の視点で分析し、分かりやすく解説します。
==========================

タイトル京都から世界の輸入食品をお届けいたします。
記事No448   [関連記事]
投稿日: 2016/07/01(Fri) 18:37
投稿者finefoodcollection   <info@finefoodcollection.jp>
参照先http://www.finefoodcollection.jp
こんにちは。
弊社は日本唯一京都にある輸入食品の専門店です。
通信販売もしてお入ります。
また催事の時お知らせいたします。

タイトルはじめての金継ぎ ワークショップ
記事No447   [関連記事]
投稿日: 2016/06/19(Sun) 15:54
投稿者ジェイアール京都伊勢丹
参照先http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/floorevent/1606kintsugi/
割れてしまった大切な器を、金継ぎで直しませんか?
講師には若手伝統工芸士の長屋綾乃氏を迎え、約3時間かけて金継ぎをご体験いただけます。

事前ご予約制
■日時:7月2日(土)・3日(日) 各日午前11時から、午後三時から
■場所:ジェイアール京都伊勢丹 3階サロン(JR京都駅直結)
■定員:各回8名さま
■参加費:5500円(材料費込)
■持ち物:修理したい器 ※条件有。詳しくはHPをご参照ください。

タイトル100万人のクラシックライブ@京都佛立ミュ‐ジアム
記事No441   [関連記事]
投稿日: 2016/05/03(Tue) 13:04
投稿者京都佛立ミュ‐ジアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
至近距離で才能あふれる若手演奏家の奏でる音の振動を感じてみませんか?
そんな鳥肌が立つような感動を小さなホールにいる全員と分かち合いたい!
そしてつながりたい。笑顔の人の輪を広げていきたい。
わたしたちが目指す「100 万人のクラシック・ライブ」は
そんなコンサートです。全国各地で年間100 万人の方々の参加を目標としています。
普段着で気軽に聞けるクラシック。皆さんも輪に加わりませんか?

5月28日(土)、京都佛立ミュージアムを会場として、
100 万人のクラシック・ライブを開催します!

今回は、京都交響楽団で活動されている音楽家の方々による本格的な演奏を聴くことができます。

親子で、お孫さんと一緒に、ご家族で、心豊かなひと時を過ごしていただければと思います。

〈 100 万人のクラシック・ライブ @ 京都佛立ミュージアム 〉
日 時 : 5月28日(土)開場13:30 開演14:00
*ミュ‐ジアムは10時より開館致しております(入館無料)
只今「スリランカと仏教展〜世界遺産に隠された物語〜」開催中!

住所:京都市上京区御前通り一条上る東竪町110
市バス北野天満宮前下車 徒歩3分

ライブ参加費 : 1,000 円(お一人様) ※中学生以下は無料です。
問合せ : 075-288-3344
※ 席数に限りがございますので、ぜひお問い合わせください。
※ ご予約も承っております。
※ お預かりする参加費は(財)100万人のクラシックライブの基金とさせていただきます。

タイトルテラコヤスコラvol.22 スリランカと仏教展〜世界遺産に隠された物語〜開催記念
記事No432   [関連記事]
投稿日: 2016/04/17(Sun) 16:11
投稿者京都佛立ミュ‐ジアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
2016年4月24日(日)

京都佛立ミュージアムの企画展『スリランカと仏教展〜世界遺産に隠された物語〜』のオープンを記念して、スリランカの伝統舞踊、キャンディアン・ダンスのショーを行います。キャンディアン・ダンスとは、15世紀スリランカのキャンディ王朝時代に宮廷内で踊られていたダンス。そこにスリランカ各地の民族舞踊を組み込んで構成されています。もともとは悪魔ばらいを目的とした踊りでした。煌びやかな衣装を身に着け、美しく、また迫力もあり、見る者を魅了します。
同時にスリランカ人僧侶、ディリーパ良潤師によるトークショーも行います。ディリーパ良潤師はスリランカのロイヤル・カレッジで学んだエリートでありながら、仏教を学ぶために単身来日。出家得度をして本山・宥清寺で3年の修行を経たのち、現在は帰国してスリランカやインドで活動しています。そんなディリーパ良潤師から見た『スリランカと日本の仏教』。仏教に対する見方が広がります。

*ダンス(約5分):13時・14時・15時
*ト‐クショ‐:13時15分〜
*場所:京都佛立ミュ‐ジアム エントランス (入館・参加費無料)

京都佛立ミュ‐ジアム 京都市上京区御前通り一条上る東竪町110
075‐288‐3344
開館時間:平日10〜16時・土日祝10〜17時
休館日:月曜日(但し月曜が25日及び祝祭日の時は開館。翌日代休)

タイトルスリランカと仏教展 〜世界遺産に隠された物語〜
記事No425   [関連記事]
投稿日: 2016/04/08(Fri) 11:24
投稿者京都佛立ミュ‐ジアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
開催期間2016年4月10日(日)〜2016年9月30日(金)
入館:無料
開館時間:平日10〜16時/土日祝10〜17時
休館日:月曜(但し月曜が祝祭日及び25日の時は開館、翌日代休)

インド洋に浮かぶ島国スリランカ。赤道と北回帰線に挟まれた熱帯に位置し、緑豊かな環境に包まれている美しい島です。総面積は65607&#13218;。北海道を一回り小さくしたほど。北に向かって先細りしているその形は、ちょうどインド亜大陸が一粒の涙をこぼしたようだといわれます。しかし、その位置がインド洋交易の重要拠点であったことから、スリランカは早くから西洋諸国の侵略にさらされました。16世紀にはポルトガル、17世紀にはオランダ、そして18世紀からはイギリスの植民地支配を受け続けました。1972年にセイロンからスリランカと国名を改称して完全独立を果たすまで、400年以上にもわたる植民地支配でした。さらには2009年にいたるまでの26年にわたって、シンハラ人とタミル人による内戦が続きました。しかし、その間もスリランカの人々が手放さなかったものがあります。それが仏教です。古代から仏教王国として栄えてきたこの国では、仏教は国教扱いであり、公立の学校では仏教の科目を学びます。道を歩けば大きな交差点には仏像が祀られており、信仰深い人々はその前で手を合わせます。また、現在も残る数々の仏教遺跡は、ユネスコの手によって修復整備が続けられており、2000年以上前の初期の仏教の姿を私たちに伝えてくれます。当展示では、スリランカの歴史や文化をご紹介するとともに、世界遺産である仏教遺跡群に隠された物語、私たちが知らなかった仏教の姿を探ります。
日本初公開のスリランカ映画を開催期間中、無料上映&#8252;(30分)
映画「シッダ‐ルダ」
上映時間:10時半〜・11時半〜・13時半〜・14時半〜

タイトル東日本大震災から5年 「ハチドリのひとしずく展2 〜原発×仏教」
記事No417   [関連記事]
投稿日: 2016/02/06(Sat) 14:00
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
東日本大震災から5年目
ハチドリのひとしずく展2 原発×仏教
2016年2月14日〜3月27日

京都佛立ミュージアム 入場無料 平日 10時〜16時  土日祝 10時j〜17時
休館 月曜日 (※但し、月曜日が祝祭日及び25日のときは開館、翌日代休。)

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2016年
あらためて
原発を考える

震災から5年。その現実を目の当たりにするとき、期待は儚く、希望が絶望にすり替わるのを感じることさえあります。その中で、ある一つの言葉に衝撃を受けました。
原発の危険性に目をつぶってのすべての営みは、砂上の楼閣と言えるし、無責任とも言える。そのことに国民は気が付いてしまった。問題は、そこでどういう行動をとるかだと思う。(『原発訴訟が社会を変える』 河合弘之著より)
2年前、「ハチドリのひとしずく展」で自ら提唱した「私にできること」、それぞれの”ひとしずく”。京都佛立ミュージアムとして、まだできることがあるとの思いに至り、“仏教のミュージアム”として、これまでに類を見ない、ならではの視点から、あえて賛否両論のテーマに挑戦します。私たちは、微力ではあるけれど、無力ではないはず。南アメリカの先住民に伝わる「ハチドリのひとしずく」のお話をヒントに、わたしたちは《全員参加の復興支援》をめざします。

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森が燃えていました

森の生きものたちは
われ先にと
逃げて
いきました

でもクリキンディという名の
ハチドリだけは
いったりきたり
くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは
火の上に落としていきます

動物たちがそれを見て
「そんなことをして
いったい何になるんだ」
といって笑います

クリキンディは
こう答えました
「私は、私にできることをしているだけ」
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映画 「日本と原発 4年後」
(製作・監督:河合弘之/制作・配給:Kプロジェクト/2時間18分/2015年)

展示中は毎日映画上映!閉館時は上映しておりません
ので開館日をご確認ください。

上映場所:京都佛立ミュージアム 館内
上映期間:開館日 13時〜(15時30分終了)
料金:500円

当展示のスーパーバイザー・河合弘之氏が監督として世に送り出した傑作『日本と原発』。その後継作である『日本と原発4年後』。河合弘之監督自ら「脱原発への武器」と位置づける作品を連日上映し、原発に関する不偏の情報を提供して、個々の判断を促したい。さらに、監督の講演会を開催し、より深い関心と理解を訴求する。

タイトル震災復興祈念公演「津波ヴァイオリンがやってくる!」
記事No416   [関連記事]
投稿日: 2016/02/06(Sat) 13:54
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
震災復興祈念公演
「津波ヴァイオリンがやってくる!」

2016年 2 月 14 日(日)14 時〜
場所:京都佛立ミュージアム
参加費:無料
連絡先:075-288-3344

2月14日からはじまります、
東日本大震災から5年
「ハチドリのひとしずく展2 〜原発×仏教〜」
の開催を記念したコンサートを行います。

東日本大震災において津波被害を受けた陸前高田の松から製作されたバイオリンの音色を通じて、犠牲者を悼むとともに、震災を想起し、その教訓に学ぶ姿勢を啓発してより良い社会の実現と真の復興を推進します。

※展示期間中に毎日上映される映画「日本と原発 4年後」は2月14日のみ午前中(10時30分〜12時50分)の上映となりますのでご了承ください。

【演奏者】
高山佳南子(たかやま かなこ)
京都生まれ。東京藝術大学卒業。第 11 回全日 本ジュニアクラシック音楽コンクール高校生 部門第 1 位。第 13 回同コンクール弦楽器の 部大学生部門第 1 位。サイトウ・キネン・フェ スティバル小澤征爾音楽塾など、国内外の講 習会や音楽祭に参加。ソロ・室内楽で自主演 奏会も行う。これまでに小室由利恵、保井頌 子、若林暢、澤和樹、野口千代光の各氏に師事。 2012 年 9 月~ 2015 年 2 月、兵庫芸術文化 センター管弦楽団コアメンバー。2015 年 3 月より、大阪フィルハーモニー交響楽団ヴァ イオリン奏者。

川田理絵(かわだ りえ)
京都市立芸術大学音楽部ピアノ科卒業。ドイツ国立ヴュルツブルク音楽大学、大学院を卒業。ドイツ国家演奏家資格を取得。京都ピアノコンクール 銀賞 ( 金賞なし )、宝塚ベガ学生ピアノコンクール 第 1 位、第 15 回日本クラシック音楽コンクール最高位、バッハ国際ピアノコンクール 第4位、第8回ウィーン国際ピアニストコンクール 第 2 位、ミュンヘンスタインウェイコンクール第 1 位を受賞。2012 年に帰国後、リサイタルや奈良フィルハーモニー管弦楽団との共演、室内楽コンサートに出演。ドイツでもリサイタルを開催。これまでに椋木 裕子、インゲ・ロザー、ベルント・グレムザー、村田理夏子の各氏に師事。

タイトル金管アンサンブル ジョイントコンサートのお知らせ
記事No415   [関連記事]
投稿日: 2016/01/21(Thu) 09:30
投稿者Koto Brass Quintet   <buzzingfeastquintet@yahoo.co.jp>
参照先http://kotobrass.jimdo.com/
京都で活動する2つの金管五重奏団によるジョイントコンサートです。
金管アンサンブルオリジナル作品から、愉快なアレンジ作品まで、2重奏〜10重奏の様々な編成でお楽しみいただきます。
1/30(土)呉竹文化センターにて、両団メンバー一同ご来場をお待ちしています。

【コンサート名】Buzzing Feast Quintet×Koto Brass Quintet ジョイントコンサート
【日時】2016年1月30日(土) 開場 13:30 、開演 14:00
【会場】京都市呉竹文化センター 創造活動室
    (京阪本線「丹波橋駅」西口前、近鉄京都線「丹波橋駅」西口前)
【料金】入場無料
【曲目】二組の金管五重奏のためのわらべうた / 高橋宏樹
    歌劇「アイーダ」より 凱旋の合唱と凱旋行進曲 / G.ヴェルディ、編:坂井貴祐
    「2つのニグロスピリチュアル」より幼きダヴィデ / 編:兼田敏
    サウンドオブミュージックメドレー / R.ロジャース編:三澤慶
    美しく青きドナドナ / 編:木村綾
    17世紀の古いハンガリー舞曲集 / F.ファルカシュ
    ウェスタン・ファンファーレ / E.エワイゼン
    ほか
【問合せ】TEL 090-5143-1315(由良)
     E-Mail buzzingfeastquintet@yahoo.co.jp
     HomePage http://kotobrass.jimdo.com/

タイトルテラコヤスコラ vol 20 終戦70年特別企画 「戦争、平和、そして仏教スペシャルトークライブ」
記事No411   [関連記事]
投稿日: 2015/10/28(Wed) 14:54
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
テラコヤスコラvol.20 終戦70年特別企画
『戦争、平和、そして仏教 スペシャルトークライブ』

 サンマリノ共和国の大使であり、また世界各国の駐日大使の代表「外交団長」でもあるカデロ氏。

 元小学館の編集者であり、米従軍カメラマンの記録『トランクの中の日本』を編集した大原氏。

 京都佛立ミュージアムの館長であり、仏教的平和を追い求める僧侶、長松師。それぞれの視点から、戦争、平和、そして仏教について意見を交わします。また、トークライブ終了後には大原氏により、ミュージアムの終戦70 年特別企画展『トランクの中の日本』のギャラリートークも行われます。

『トランクの中の日本』ジョー・オダネルは長崎・広島で何を見たのか…軍隊を持たない国、サンマリノ共和国とは…仏教の平和思想とは…


2015年11月3日(火・祝)文化の日
13:30受付 14:00開演

京都佛立ミュージアム 入場料無料
京都市上京区御前通一条上ル東竪町110
075-288-3344  www.hbsmuseum.jp

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サンマリノ共和国
駐日特命全権大使外交団長
マンリオ・カデロ氏

イタリアのシエナにて出生。イタリアで高等学校
卒業後、フランス・パリのソルボンヌ大学に留学。
フランス文学、諸外国語、語源学を習得。1975
年に来日、東京に移住し、ジャーナリストとしても
活躍。1989 年に駐日サンマリノ共和国の領事と
して任命される。2002 年、駐日サンマリノ共和国
特命全権大使を任命され、2011 年5 月、駐日大
使全体の代表となる「駐日外交団長」に就任。現
在、講演活動など幅広い活躍をしている。イタリア
共和国騎士勲章など多くの勲章を受賞している。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『トランクの中の日本』編集者
大原哲夫氏

オダネル氏と会談する大原氏(左端)
1947 年生まれ。出版社勤務時代に小学館版『モーツァルト全集』『バッハ全
集』『武満徹全集』『林光の音楽』など全作品CD収録の音楽全集を企画、編集
長を務める。現在も編集・執筆活動の他、コンサートプロデュース等マルチ
に活躍している。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
京都佛立ミュージアム館長
由緒寺院長松寺・横浜妙深寺 住職
長松清潤師

1969 年京都生まれ。本門佛立宗 京都由緒寺院
長松寺、横浜妙深寺住職。京都佛立ミュージアム
館長。佛立研究所研究員。(財)佛立生活文化研究
所代表理事。『仏教徒 坂本龍馬』著者。

タイトル赤ちゃんの思い出を残すおひるねアート
記事No409   [関連記事]
投稿日: 2015/09/24(Thu) 20:12
投稿者おひるねアート協会認定講師 浅尾かおり   <album.lovemama@gmail.com>
参照先http://ameblo.jp/hanatare1126
赤ちゃんと一緒におひるねアートで思い出の写真を残しませんか?

おひるねアートとは、寝転んでいる赤ちゃんの背景に飾り付けをして
笑顔も寝顔も泣き顔も可愛く残すものです。

対象月齢は2カ月から1歳半までです。

毎月2回、中京いきいき市民活動センターで開催しております。
10月は、9日(金)、14日(水)
それ以降の詳しい日時は、ブログをご覧ください。

タイトル「100万人のクラシックライブ」
記事No408   [関連記事]
投稿日: 2015/09/14(Mon) 17:36
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
秋の京都!至近距離で才能ある若手演奏家の奏でる音の振動を感じてみませんか? そんな鳥肌が立つような感動を小さなホールにいる全員と分かち合いたい! そしてつながりたい。笑顔の人の輪を広げていきたい。
わたしたちが目指す「100 万人のクラシック・ライブ」はそんなコンサートです。 全国各地で年間100 万人の方々の参加を目標としています。
普段着で気軽に聞けるクラシック。皆さんも輪に加わりませんか?

10月4日(日)京都佛立ミュージアムを会場として、100 万人のクラシック・ライブを開催します!
今回は京都交響楽団で活動されている音楽家の方々による本格的な演奏を聴くことができます。
親子で、お孫さんと一緒に、ご家族で、心豊かなひと時を過ごしていただければと思います。

〈 演奏者 〉
相本朋子(ヴァイオリン)
慶應義塾大学文学部を卒業後、桐朋オーケストラアカデミー修了。ヴァイオリンを光永俊彦、澤和樹、若林暢、戸澤哲夫の各氏に師事。三宅幸夫氏の研究会で音楽学を専攻。全日本学生音楽コンクール、大阪国際音楽コンクール、江藤俊哉ヴァイオリンコンクール等に入賞。(財) 青山財団助成公演としてリサイタルを開催。NPO 法人芸術・文化若い芽を育てる会より奨励賞を受賞。アフィニス夏の音楽祭に参加。現在、京都市交響楽団ヴァイオリン奏者。大阪バッハアンサンブルメンバー。
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佐竹裕介 (ピアノ)
京都市立芸術大学を卒業。音楽学部賞、京都音楽協会賞を受賞するほか、同大学卒業演奏会、読売新人演奏会に出演。同大学院修士課程を修了。大学派遣によりフライブルク音楽大学(ドイツ)へ交換留学。宝塚ベガ音楽コンクール等に入賞。京都市交響楽団等と協奏曲を共演。神戸、フライブルクにてリサイタルを開催。アンサンブル・ピアニストとしても活動し、ピアノ・チェレスタ奏者として関西のオーケストラに多数客演。これまでに森本雅子、両澤隆宏、迫昭嘉、阿部裕之、上野真、M.ロイシュナーの各氏に師事。
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〈 100 万人のクラシック・ライブ @ 京都佛立ミュージアム 〉

日 時 : 10月4日(日)開場14:00 開演14:30
場 所 : 京都佛立ミュージアム
参加費 : 1,000 円(お一人様) ※中学生以下は無料です。
共 催 : appR&#233;ciate [ アプリシエイト]、京都佛立ミュージアム

問合せ : 075-288-3344
※ 席数に限りがございます。
※ お預かりする参加費は(財)100万人のクラシックライブの基金とさせていただきます。
※ クラシックライブ開催の都合上、通常の企画展開館は13時までとさせていただきます。
あしからずご了承ください。(ミュージアムは10時開館・入館無料)

タイトル特別講義 災間。−70年の平和の間− テラコヤスコラ第19回 ゲスト講師/浅葉克己
記事No399   [関連記事]
投稿日: 2015/03/27(Fri) 13:55
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
終戦を迎えたとき、5歳。
日本を代表するアートディレクター、
浅葉克己。

災いと災いの間にあるこの
平和な70年間を、
どのように生きたのか。
災いと災いの間にあるこの
平和な70年間を、
いまどのように捉えなおすのか。

「まず、総理から前線へ。」
「忘れてはならない時刻、815。」
反戦ポスターに込めた想いとは。

戦争をデザインする。
平和をデザインする。
アートと平和の関係について、ともに
考えます。

浅葉克己
1940年神奈川県生まれ。桑沢デザイン研究所、ライトパブリシティを経て、75年浅葉克己デザイン室を設立。サントリー「夢街道」、西武百貨店「おいしい生活」等、数々の広告を手がける。民主党ロゴマークを制作。日本アカデミー賞、紫綬褒章など受賞多数。2012年JAGDA会長に就任。東京ADC委員、東京TDC理事長、JAGDA理事

*14:00開場 15:00開演 18:00終演(参加費 無料)
尚、ミュージアムは10:00開館です。
只今「HIROSHIMA APPEALS POSTERS展」開催中です。(入館無料)

タイトルあとりえミノムシ・ミニパフォーマンスシアターVol.50 『夢みるコッケちゃん』
記事No397   [関連記事]
投稿日: 2015/02/07(Sat) 15:05
投稿者あとりえミノムシ   <at@mino3064.com>
参照先http://at.mino3064.com/news
人形劇の小さなアトリエ。
あとりえミノムシ公演のお知らせです。

出演:糸あやつり人形劇団みのむし

タイトル:『夢みるコッケちゃん』
「スターになりたい!」と 生まれ故郷をあとに 町へ出かける にわとりのコッケちゃん。
途中で 悪いおじさんに声をかけられ 手品のアシスタントをすることになりました。
フィナーレの「胴切りショー」で コッケちゃんは箱に入れられます。
  そして・・・
悪いおじさんが 大きなノコギリで 箱をまっぷたつに切ろうとしています。
・・・・コッケちゃんは どうなるのでしよう?

マリオネットや手遣い人形、
    それに腹話術などなど
      いろんな人形が出てくる
        楽しいバラエティーショー!

会場:あとりえミノムシ
    602-0807 京都市上京区寺町通り今出川上ル6丁目不動前町1-2
日時:2015年2月28日(土)3月1日(日)
    14時と19時
料金:1,000円(3歳以上)要予約

申込み・問合せ:075-200-8261
http://at.mino3064.com/news

タイトルRe: 終戦70年特別展示 序 HOROSHIMA APPEALS POSTERS展 終戦から70年。戦争と平和を考える。
記事No396   [関連記事]
投稿日: 2015/01/26(Mon) 16:06
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
> 2015年2月24日(火)〜2015年6月14日(日)
>
> 〜ヒロシマ・アピールズ とは〜
>
> 1983年、広島国際文化財団と日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、人類最初の原爆の惨禍を体験した広島の祈りと願いを世界及び国内の市民に広く伝えるため言葉を超えて「ヒロシマの心」を訴えるポスターを共同制作し国内外に広く呼びかけるキャンペーン「ヒロシマ・アピールズ(広島は訴える)」の構想を発表し、平和・反戦の祈りが強く込められたポスター展が始まった。
> 1989年の第7回まで日本を代表するグラフィックデザイナーであるJAGDA会員1名が、あらゆる思想、政治、宗教にとらわれない純粋に中立な立場で毎年1点ずつ新しい「ヒロシマ・アピールズ」ポスターを無償で制作し原爆記念日にあわせて歴代の広島市長に贈呈されてきた。これに賛同した国内外のデザイナーも参加し「日米平和ポスター展」「平和ポスター国際展」も世界各国で展示されている。
>
>
> 開館時間 平日10〜16時・土日祝10〜17時
> 休館日 月曜日*但し月曜日が祝祭日及び25日の時は開館、翌日を代休日とします。

タイトル終戦70年特別記念展示 序 HOROSHIMA APPEARS POSTERS展
記事No395   [関連記事]
投稿日: 2015/01/26(Mon) 11:10
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
2015年2月24日(火)〜2015年6月14日(日)

〜ヒロシマ・アピールズ とは〜

1983年、広島国際文化財団と日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、人類最初の原爆の惨禍を体験した広島の祈りと願いを世界及び国内の市民に広く伝えるため言葉を超えて「ヒロシマの心」を訴えるポスターを共同制作し国内外に広く呼びかけるキャンペーン「ヒロシマ・アピールズ(広島は訴える)」の構想を発表し、平和・反戦の祈りが強く込められたポスター展が始まった。
1989年の第7回まで日本を代表するグラフィックデザイナーであるJAGDA会員1名が、あらゆる思想、政治、宗教にとらわれない純粋に中立な立場で毎年1点ずつ新しい「ヒロシマ・アピールズ」ポスターを無償で制作し原爆記念日にあわせて歴代の広島市長に贈呈されてきた。これに賛同した国内外のデザイナーも参加し「日米平和ポスター展」「平和ポスター国際展」も世界各国で展示されている。


開館時間 平日10〜16時・土日祝10〜17時
休館日 月曜日*但し月曜日が祝祭日及び25日の時は開館、翌日を代休日とします。

タイトルテラコヤスコラvol.18「ブラジルの日本人移民史から見た茨木日水上人」
記事No388   [関連記事]
投稿日: 2014/12/13(Sat) 13:27
投稿者京都佛立ミュージアム
参照先http://www.hbsmuseum.jp
テラコヤスコラvol.18

「ブラジルの日本人移民史から見た茨木日水」
日系ブラジル人107年の歴史は、ブラジル仏教の歴史でもあります。1908年、神戸港を出発した第一回ブラジル移民船「笠戸丸」。そこに乗船していた一人の仏教者・茨木友次郎(日水)によって、キリスト教国・ブラジルに仏教が伝えられました。茨木はコーヒー農園での過酷な労働に従事しながら布教の意思を固め、寺院を建立し、多くの弟子を育成して「開教初祖」と位置付けられました。笠戸丸がブラジルにもたらしたのは、日本人の労働力、勤勉さ、そして仏教。ブラジル本門佛立宗開教初祖・茨木日水の足跡を辿ることで、日本人移民の歴史をひもときます。

*講演者
文化人類学者・中牧弘允(なかまき ひろちか) 教授
1947年1月30日生まれ。長野県出身。東京大学大学院人文科学研究科にて柳川啓一に師事。修士課程及び博士課程修了。国立民族学博物館第1研究部助手、同助教授・教授、先端民族学研究部教授・部長を経て、2003年より民族文化研究部教授。ブラジルの地域研究及び、会社文化の人類学研究を中心に研究活動を行っている。2012年、国立民族学博物館を定年退職、同名誉教授。2012年、吹田市立博物館館長。

*2015年1月25日 [SUN]
13:00開場 14:00開演  15:30終了
入場無料 ※ご予約の必要はございません。